[Taiwan] Um restaurante popular em Kaohsiung onde você pode encontrar um hambúrguer de renda prateada “Hong Qi Bian San Meiji”

台湾・高雄の朝ごはんの時間帯の街並みを眺めると、日本とは異なり朝ごはん=外食という文化が根付いているのが見て取れます

高雄 蓮池潭

現在改装中の蓮池潭「龍虎塔」から

台湾 高雄

城壁を左手に歩く事約3分

台湾 高雄

二鍋蛋餅の看板が見えたら右折した裏通りも朝ごはんを求める方々で大賑わい

その中の1軒へ

高雄のおすすめグルメ⑫

鴻琪碳烤三明治

Mapa gourmet de Taiwan (Kaohsiung) (ver número 36)

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

この日の朝ごはんに選んだのは、グリルサンドのお店

鴻琪碳烤三明治 メニュー

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

70 tipos
14種類の具材×吐司(トースト)・三明治(サンドイッチ)・漢堡(ハンバーガー)・饅頭(蒸しパン)・銀絲卷(中華パン)からも選べるグリルサンドがメイン
Bolo De Arroz De Ovo
台湾では定番の朝ごはんの1つ「蛋餅」も通常と米粉ver.から選べバリエーション豊富

オーダーしたお料理 vol.①

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

オーダーが立て込んでいましたが、待つこと10分ほどで登場

肉厚ビーフバーガー

厚牛漢堡

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

Seleção de parceiros

“この巨大さ!玉子焼きの厚み!!

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

全体的なバランスが絶妙で、この味はバーガーチェーン店では食べれない手造り感がある味😋。それにしても凄いボリュームで朝からお腹パンパン。 “ by相方談

エッグパンケーキ (スモークチキン)

蛋餅 (煙燻雞)

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

私が選んだ蛋餅も、焼き立てなのでふわふわ感が堪りません!

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

人気店なのも納得の美味しさで、後日再訪

オーダーしたお料理 vol.②

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

この日は相方共々グリルサンド系

肉厚ビーフ銀絲卷バーガー

厚牛銀絲卷

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

銀絲卷を初めていただきます!

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

表面の網焼きがイイ感じではんぺんみたい

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

ところが方向を変えると、ポテトがいっぱい詰まっていて斬新

って思うけれどもこれが違うんです

黄色の糸状になった生地を肉まんの皮で包んであるような蒸しパンのサンドなんです

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

そのポテトの様に見える部分がほんのり甘くて

しょっぱい×甘いお料理が多い台湾らしさ満開でハマる味

厚切りビーフトーストサンド

厚牛吐司

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

Seleção de parceiros

“バンズと違ってトーストは厚みが薄いのでパテと玉子の味が前面に来る。台湾のマヨネーズは甘いと聞くからどうなんだろう?と思ったけど、ここのは全く気にならず黒胡椒もたっぷり👍。” by相方談

Chã com leite

奶 chá

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

甘さ控えめのミルクティーも美味

Sサイズでも量があり、2人で1個をシェアで充分

Atmosfera e impressões da loja

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

日本を感じるものがいっぱいの店内

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

イートイン席はテーブル席×3卓のみですが、テイクアウト客が大半で余裕あり

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

神棚に揺れる恐竜かぶりのアヒル

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

扇風機で揺れる焼きとりの旗

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

キティだるまなど、見ていて飽きないユニークな店内

台湾 高雄 鴻琪碳烤三明治

Gosto
千客万来店だけあり文句なしの美味しさで、ファストフードチェーン店にはない温かみも感じられる味!高雄の朝ごはんでおすすめの1軒
Atendimento ao cliente
ご夫妻で切盛りされる繁盛店で手を休める間もないほど大忙しでしたが、物腰柔らかで居心地抜群

Arredores ※ Cuidado ao navegar

台湾 高雄

近隣には数軒の飲食店と小さな青空市場があり

台湾 高雄

少し進むと幹線道路で飲食店などがズラリと並びます

この下は閲覧注意

高雄 蓮池潭

再訪時に龍虎塔の近くへ埋葬した青い甲虫のムっちゃん

滞在先のベランダで転げているのを見つけ、起こしたけれども飛び立たず

水をあげたりしてみたけど5日後くらいに力尽きてしまい、ごみに捨てるには忍びなくここへ連れてきました